• YIEAのご紹介
  • (公財)山口県国際交流協会からのお知らせ

(公財)山口県国際交流協会からのお知らせ

1月17日(木)の無料生活相談窓口(中国語)はお休みいたします。1月17日(星期四)中国语商谈窗口临时休息通知

2019年1月17日

1月17日(木)の無料生活相談窓口(中国語)は、お休みいたします。

次回の相談窓口(中国語)は、1月24日(木)となります。

 

1月17日(星期四)中国语商谈窗口(在日生活等方面)临时休息,特此通知。

下一次的中国语窗口商谈时间为1月24日(星期四)

敬请周知。

1月9日(水)のタガログ語相談窓口をお休みします。Humihingi kami ng paumahin na wala pong konsultasyon para sa tagalog itong Enero 9 (miyerkules).

2019年1月8日

1月9日(水)のタガログ語相談窓口をお休みします。
次回は、1月16日(水)13:00~16:00です。
どうぞよろしくお願いします。

Humihingi kami ng paumahin na wala pong konsultasyon para sa tagalog itong Enero 9 (miyerkules),
Ang susunod na konsultasyon para sa tagalog ay sa Enero 16 (miyerkules) simula 1:00 ~4:00 pm.
Maraming salamat po sa inyong pangunawa.

12月27日(木)の無料生活相談窓口(中国語)はお休みいたします。12月27日(星期四)中国语商谈窗口临时休息通知

2018年12月26日

12月27日(木)の無料生活相談窓口(中国語)は、お休みいたします。

次回の相談窓口(中国語)は、1月10日(木)となります。

 

12月27日(星期四)中国语商谈窗口(在日生活等方面)临时休息,特此通知。

下一次的中国语窗口商谈时间为1月10日(星期四)

敬请周知。

インフルエンザが流行(りゅうこう)しています!/ It’s Influenza Season!/流感大流行!/독감이 유행중입니다! /¡Estamos en temporada de gripe!

2018年12月22日

日本語(にほんご)・英語(えいご)・中国語(ちゅうごくご)・韓国語(かんこくご)・スペイン語(すぺいんご)のリーフレットがダウンロードできます。
ぜひお近(ちか)くの外国人(がいこくじん)の方(かた)などにお知(し)らせください。

【多言語(たげんご)リーフレット】

◆日本語(Japanese_PDF)

◆英語(English_PDF)

◆中国語(Chinese_PDF)

◆韓国語(Korean_PDF)

◆スペイン語(Spanish_PDF)

年末年始の休館日について

2018年12月22日

山口県国際交流協会は、2018年12月29日(土)から2019年1月3日(木)まで休館いたします。

2019年1月4日(金)は8時30分から通常通り開館いたします。

新着図書紹介

2018年12月21日

山口県国際交流協会は、新たに下記の図書を追加しました。

交流ラウンジで閲覧できます。また、貸出もしていますので、ご利用ください。

 

新着図書リスト

2018.12.19

  書     名 著  者 出 版 社

 

あなたにもできる外国人へのこころの

支援

野田 文隆、秋山 剛 岩崎学術出版社
現場で役立つ!外国人の雇用に関する

トラブル予防Q&A

板倉 由実、弘中 章、尾家 康介 労働調査会
日本・世界地図帳 平凡社地図出版

 

朝日新聞出版

外国文化講座「知って・話して・体験!世界の文化Ⅱ」を実施しました♪

2018年12月19日

アメリカ・スペイン・中国・韓国の国際交流員を講師にお招きし、各国毎のテーマに沿って文化を紹介し、国際理解を深める講座(第1回~4回)を実施しました。

①9/15(土) スペイン編

「3世代のポップカルチャーからみるスペイン現代歴史」と題し、スペインの1930年代~2010年代の情勢の変遷を辿りながら、当時の暮らしや流行したポップカルチャーなどを学びました。時代背景によって当時の日本の流行と共通点が多く、大変興味深い時間となりました。

 

 

 

 

 

 

②10/13(土) アメリカ編 ※台風の影響で日程を変更しました。

「アメリカの生活を覗いてみよう!」と題し、講師の経験を踏まえながら日系2世としてのアメリカの暮らしをご紹介していただきました。数多く存在する日系人コミュニティでは、アメリカの文化も取り入れつつ日本の伝統文化が脈々と継承されていることが分かりました。最後は、「Family Feud」というアメリカのご長寿クイズ番組を体験しながら、アメリカの生活について学びました。

 

 

 

 

 

 

 

③11/10(土) 中国編

「中国の北方と南方の面白い違いを知ろう!」と題し、中国の南北エリアで異なる習慣、食文化、気候、お祭りなどが紹介されました。また、現在の中国では様々なサービスが自動化・無人化されていたり、日本と同じく晩婚化が進んでいるなど、最新の中国事情についても触れる機会となりました。最後に、中国で縁起がいいとされる中国結びづくりを体験しました。

 

 

 

 

 

 

④12/15(土) 韓国編

「最近の韓国のトレンドを知ろう!」と題し、現在韓国で流行している事柄やライフスタイルなどが紹介されました。韓国でもワークライフバランスを重視した世代が増え、物や体験に対する価値観の変化が起きていること、また様々なサービスがオンライン化されていることや流行語など、“韓国のいまどき”を知ることができました。最後に、参加者のお気に入りの韓国語の言葉を発表したり理解を深める体験をしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

各国のそれぞれのテーマについて大変興味深い講座を実施してくださいました国際交流員の皆さん、ご参加いただいた参加者の皆さん本当にありがとうございました。

1/19(土)の最終回は、スペイン・アメリカ・中国・韓国・ロシアの全ての国際交流員にお越しいただき「各国の食文化を学ぶお菓子ティーパーティー」を実施する予定です。※定員に達したためお申込みを締め切りました。

 

多文化共生国際カフェ(タブカフェ)クリスマス「世界のクリスマスはどんな様子?」を開催しました!

2018年12月18日

12月1日(土)に美祢市立図書館、12月8日(土)に柳井市文化福祉会館で多文化共生国際カフェ(通称:タブカフェ)クリスマスを開催し、美祢市は30名、柳井市は23名の方にご参加いただきました。

 

今回のタブカフェでは、講師の県国際交流員ヘマ・ガルベスさん(スペイン出身)とティナ・サトウさん(米国出身)のお二人に、それぞれの国のクリスマスについて紹介していただきました。

 

米国のクリスマスは、ツリーは農場に買いに行って本物のもみの木を飾る家庭も多いこと、ケーキではなくパイを食べること、サンタクロースのトナカイは9匹いてそれぞれに特徴があること、大統領夫人によるホワイトハウスのクリスマスの飾り付けが毎年話題になることなど、私たちが知らなかった米国のクリスマスの様子について楽しくお話いただきました。米国ではハロウィンが終わるとすぐにクリスマスモードになるそうです。また、米国ではブラックフライデーやサイバーマンデーなど、クリスマスの時期に大規模なセールがあるそうですが、最近は日本でもブラックフライデーがあって驚いたとお話されていました。

 

スペインのクリスマスは、クリスマスと言えば24日と25日だけではなく1月6日までがクリスマスであること、街角や自宅などでキリストの降誕シーンの人形を飾ること、新年のカウントダウンで時計台の鐘の音に合わせて12個のぶどうを食べること、元旦の朝にチュロスを食べる習慣があること、スペインの伝統的なクリスマスは1月6日の東方の三博士の日であることなど、日本や米国とは違ったスペインの過ごし方について知ることができました。最後にスペインのバスク地方やカタルーニャ地方の特徴的なクリスマスについてもご紹介いただきました。

 

当日は参加者の皆さんにスペインとアメリカでクリスマスの時期に食べられるお菓子を味わっていただき、最後に全員でクリスマスの歌を英語とスペイン語で歌いました。

 

今回の講座は美祢市と柳井市と共催で開催させていただき、初めて国際交流協会の講座に参加していただいた方も多くいらっしゃいました。今後もタブカフェは県内各地で開催していきます。

多文化共生国際カフェ(タブカフェ)ボリビア「ボリビアで学んだボランティアのあり方+南米旅行記」を開催しました!

2018年12月18日

11月17日(土)に山口県国際交流協会で多文化共生国際カフェ(通称:タブカフェ)ボリビアを開催し、13名の方にご参加いただきました。

 

講師は青年海外協力隊として、ボリビアの児童養護施設でスポーツ指導をされていた山村優さんです。

 

前半は、「ボリビアで学んだボランティアのあり方」として、青年海外協力隊の体験談をお話いただきました。山村さんが活動されていた児童養護施設には、ストリートチルドレンとして路上で生活していて保護された子どもや、様々な家庭の事情で施設に保護された5歳から18歳までの子どもたちがいたそうですが、日本式の運動会を開催したり、フットサルやバスケットボールなどのスポーツを子どもたちに教えたりされていたそうです。ボランティアを通して、スポーツ指導よりも、子どもたちのお兄ちゃんになって家族のように愛情を与えることの方が大切だと思ったとお話されていたことが大変印象的でした。

 

後半は青年海外協力隊の活動中に訪れた南米の観光地についてご紹介いただきました。ボリビアで人気のウユニ塩湖、ペルーのマチュピチュ、パタゴニア地方のペリトモレノ氷河・フィッツロイ、チリのイースター島など、山村さんが撮影された南米各地の絶景の写真をたくさん見せていただきました。ボリビアのウユニ塩湖は比較的天気の良い3月に旅行するのがおすすめだそうです。途中、ボリビアや南米の国に関するクイズも交えながら、楽しいお話を聞かせていただきました。

 

タブカフェでは毎回その国・地域のお菓子や飲み物を参加者の皆さんに召し上がっていただいていますが、今回はマテ茶とキヌアが入ったフェアトレードチョコレートをご用意しました。

 

今後も県内各地で様々な国・地域のタブカフェを開催していきますので、ぜひご参加ください。

コミュニティ通訳ボランティア講座(1/26)参加者募集 ※定員に達したため募集を締め切りました。(12/26)

2018年12月13日

外国人住民の定住化等により、様々な生活場面において、通訳や母語による支援の必要性が高まっています。コミュニティ通訳の基礎や外国人住民と社会を結ぶ行政・教育分野等における通訳について一緒に学びませんか?

【日  時】

2019年1月26日(土)13:30~16:30

【場  所】

愛宕スポーツコンプレックス ロータスカルチャーセンター 1階会議室(岩国市愛宕町2丁目)

【講  師】

NPO法人多言語センターFACIL理事長/名古屋外国語大学 教授 吉富 志津代 氏

<アドバイザー>

県国際交流員 ティナ・サトウ氏(英語)、黄 艺 氏(中国語)、裵 允珠 氏(韓国語)、及び英語サポート1名※言語の申込状況によってご協力いただきます。

【内  容】

(1)知   識: 多文化共生とコミュニティ通訳に関する基礎知識

(2)グループワーク: コミュニティ通訳について考えるワークショップ

※グループワークは英語・中国語・韓国語の言語別で行います。

その他の言語については、英語グループでの参加となります。

※講義内容等は都合により変更となる場合がございます。

【参加対象】

コミュニティ通訳ボランティアに興味がある方、県国際交流協会の通訳・翻訳サポーター、

岩国市の国際交流ボランティア登録者※すべて日常会話程度の日本語及び外国語ができる方に限る

【募集定員】

40名(先着順)

【受  講  料】

500円(資料代等) ※賛助会員・外国人住民の方は無料

【申込方法】

所定の申込書(当協会のHPからダウンロード可能)に必要事項をご記入の上、電話・FAX・Eメール・来所または郵送のいずれかにより当協会までお申し込みください。

【募集期間】

2018年12月15日(土)~2019年1月12日(土)

※募集期間中でも定員(40名)になり次第締め切ります。

※定員に達したため募集を締め切りました。(12/26)

◆チラシダウンロード(PDF)

◆申込書・地図ダウンロード(Word)

【共  催】 

岩国市

【主催及び申込先】 

公益財団法人山口県国際交流協会

〒753-0082 山口市水の上町1-7 水の上庁舎3F

TEL:083-925-7353  FAX:083-920-4144  Email:yiea.info@yiea.or.jp