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(公財)山口県国際交流協会からのお知らせ

☆山口県国際交流員の楽しいCIRレポートが更新されました(9月号) NEW

2018年9月18日

山口県国際交流協会主催の「外国文化講座」の講師を務めてくださっている県国際交流員(CIR)の出身国の文化等について紹介するレポートです。ぜひご一読ください!

☆CIRレポート9月号☆

◆ティナ交流員(アメリカ)
「アメリカの新学期」

↓↓↓こちらをクリックしてご覧ください。↓↓↓

http://www.pref.yamaguchi.lg.jp/cms/a12900/CIR_Report/top.html

インターンシップ2018 in YIEA (前半) NEW

2018年9月14日

今年の夏も、2グループ9名の大学生が、山口県国際交流協会でのインターンシップにチャレンジしてくれました。

前半のAグループ3名は8月17日~8月19日で、外国人のための日本語教室や多文化共生フォーラムに参加したり、ワークショップを通して「多文化共生社会の地域づくり」について考えたりしました。

 

そんなインターンシップ実習生の方々の感想を紹介します。(抜粋・要約)

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国際交流員の皆様や研修員の方、そしてインターンシップに参加した育った場所や学校も異なる仲間とのコミュニケーションやワークショップを通して、自分のそれとは異なる意見や経験を聞いたり、自らの意見を発信したりしたことは、大きな学びでした。また、大学で日本語教育を学んでいる身としては、実際に日本語教室に参加した経験は、今後の学習のモチベーションにも繋がりました。3日間という短い期間でしたが、様々な人と出会い、「生の声」を聞くことで、これからの学びや将来を考える機会となりました。

(山口県立大学2年 愛甲 麗奈)

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今回のインターンシップを通して、県民と外国人が違いを認め合い、互いに支え合いながら、より良い社会を築いていく「多文化共生」という概念を学ぶことができました。ワークショップでは、実際に国際交流員の方々と一緒に多文化共生について考え、少しのきっかけやアイディアが外国人の方々との交流のきっかけとなり、それが多文化共生社会に繋がっていくのだということを認識しました。今回の貴重な経験を活かしながら、より高い意識を持って、今後の学生生活に取り組んでいきたいと思います。

(関西外国語大学2年 長野 久美)

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3日間を通して、山口県の現状への知識を深めることが出来ました。山口県にはたくさんの外国人が住んでいることを知りました。その外国人向けに、文化交流や山口県の歴史体験、日本語ボランティアなど様々な活動が行われていることを知り、感謝の思いを持ちました。また、JICAボランティアのことも聞き、ボランティアの方々が、母国を離れ現地の人々と同じ目線で課題解決に貢献する姿が心に残りました。今回のインターンシップで学んだことを、これからの生活に活かしたいと思います。

(YICビジネスアート専門学校1年 NGUYEN THI VI

 

 

 

 

 

第3回多文化共生フォーラムを開催しました! NEW

2018年9月13日

8月19日(日)に(公財)山口県ひとづくり財団と共催で第3回多文化共生フォーラム「世界とつながる山口~外国人にも日本人にも“やさしい”まちをめざして~」を開催し、当日は約170名の方にご参加いただきました。

 

◆第1部◆

第1部は落語家の桂かい枝さんに「やさしい日本語落語」をご披露いただきました。「やさしい日本語」は普段私たちが使用している日本語を外国人にも分かりやすいように配慮したものですが、外国人だけではなく子どもや高齢者、障害者にも分かりやすい情報伝達の手段として注目されています。桂さんのやさしい日本語による落語の解説、小噺、落語を通して、日本人も外国人の方も一緒に笑って、日本の伝統的な落語に触れる素晴らしい機会となりました。最後は参加者の中からインドネシアとフィリピン出身の3名の方にご登壇いただき、桂さんと一緒に落語にチャレンジしていただきました。最初から最後まで笑いの渦に包まれた第1部でした。

 

◆第2部◆

第2部は、コーディネーターに特定非営利法人多文化共生リソースセンター東海代表理事の土井佳彦さんをお迎えし、「ご近所さんは外国人?どうする外国人住民とのコミュニケーション」というテーマで外国人住民によるパネルディスカッションを実施しました。パネリストのサポコタ・ナビンさん(ネパール出身・山口大学国際総合科学部)、ヘマ・ガルベスさん(スペイン出身・山口県国際交流員)、劉清さん(中国出身・中国語通訳)の3名に、来日してから日常会話ができるようになるまで、日本語がある程度分かるようになってから現在まで、日本人とコミュニケーションする際に困ったエピソードなどをお話いただきました。「友達と街を歩いていて、日本人の友達には渡すのに、外国人だから分からないだろうとチラシを渡してくれないことがある」、「日本語で話しかけているのに英語で返事をされることがある」、「日本語ができても災害の言葉は難しく、“避難して”と言われるより“逃げて”と言ってくれた方が分かりやすい」、「日本語がある程度できるようになるとニュースが理解できたり、SNSで自分の気持ちを発信できたりするようになって居場所があると感じる」、「山口弁を覚えて、自分も山口の人だと思うことができるようになった」、「子どもを小児科に連れて行った時に、先生が分かりやすい日本語で説明してくれて嬉しかった」、など、3名がそれぞれの立場から、これまでの経験をお話してくださいました。

 

最後にコーディネーターの土井さんから、「やさしい日本語」の「やさしい」には「優しい」と「易しい」の二つの意味があり、相手のことを思いやったコミュニケーションが大切とアドバイスをいただきました。

 

山口県国際交流協会では、今後も多様な背景を持つ人々が活躍できる多文化共生の社会の実現を目指して様々な事業を展開していきますので、引き続き皆様のご理解とご支援をお願いいたします。

 

 

 

災害時外国人サポーター養成講座 参加者募集!(9/8山口市、9/30下関市)

2018年9月13日

外国人には、言葉や文化の違い、日本の災害に関する知識の少なさから、災害情報が伝わりにくいと言われています。東日本大震災や熊本地震で実際に外国人支援を行った講師から、災害時に外国人支援をする際に必要な知識や心構えを学び、災害時の情報提供を通じて外国人に安心を届けるボランティアを養成する講座を開催します。

 

山口 2018年9月8日(土) 10:00~15:30(受付9:40~)

山口市小郡ふれあいセンター 集会室(山口市小郡下郷1440-1)

下関 2018年9月30日(日) 10:00~15:30(受付9:40~)

下関市立勝山公民館 第1研修室(下関市秋根南町二丁目4-33)

 

【内容】

災害時の外国人支援に関する講義・演習

講義:「災害時多言語支援センターの機能と役割」

演習: 災害時多言語支援センターの開設演習、外国人被災者対応のロールプレイ

 

【講師】

特定非営利活動法人多文化共生マネージャー全国協議会 副代表理事 高木 和彦 氏

 

【参加費】

無料  ※昼食は各自ご準備ください。

 

【対象】

災害時の外国人支援に関心のある方  ※語学力不問

 

【定員】

各回50名程度  ※先着順

 

【申込方法】

電話・FAX・Eメール・郵送・来所のいずれかでお申し込みください。

◆チラシ・申込書のダウンロード(PDF)

◆申込書のダウンロード(Word)

 

【申込締切】   

各講座開催の1週間前まで   ※締切前でも定員になり次第締め切ります。

 

【主催】

山口県・公益財団法人山口県国際交流協会

 

【共催】

山口市・下関市

 

*「山口県災害時外国人サポーター」とは…                                                                   

 大規模災害時に外国人に多言語情報を届けるために開設される「山口県災害時多言語支援センター」において、外国人を支援するボランティアです。具体的な活動としては、災害情報を翻訳したり、避難所を巡回して外国人被災者の状況を確認したりすることが想定されます。外国語の能力は必須ではありません。日本語が得意な外国人の方もぜひご協力ください。山口県災害時外国人サポーターとしてご協力いただける方には、講座後にご登録をお願いします。

 

【お申込み・お問い合わせ先

公益財団法人山口県国際交流協会

〒753-0082 山口市水の上町1番7号 水の上庁舎3階

TEL:083-925-7353  FAX:083-920-4144  Email:yiea.info@yiea.or.jp

9月5日(水)のタガログ語相談窓口をお休みします。Humihingi kami ng paumahin na wala pong konsultasyon para sa tagalog itong septiyembre 5 (miyerkules).

2018年9月5日

9月5日(水)のタガログ語相談窓口をお休みします。
次回は、9月12日(水)13:00~16:00です。
どうぞよろしくお願いします。

Humihingi kami ng paumahin na wala pong konsultasyon para sa tagalog itong septiyembre 5 (miyerkules),
Ang susunod na konsultasyon para sa tagalog ay sa septiyembre 12 (miyerkules) simula 1:00 ~4:00 pm.
Maraming salamat po sa inyong pangunawa.

 

9月6日(木)の無料生活相談窓口(中国語)はお休みします。9月6日(星期四)中国语商谈窗口临时休息通知

2018年9月4日

9月6日(木)の無料生活相談窓口(中国語)は、お休みいたします。

次回の相談窓口(中国語)は、月13日(木)となります。

 

9月6日(星期四)中国语商谈窗口(在日生活等方面)临时休息,特此通知。

下一次的中国语窗口商谈时间为月13日(星期四

敬请周知。

 

台風(たいふう) に 注意(ちゅうい) / Attention / 注意 / 주의(2018.9.3)

2018年9月3日

【注意(ちゅうい)】
台風(たいふう)が 近(ちか)づいています。
天気(てんき)予報(よほう)は 「山口県(やまぐちけん)に 台風(たいふう)が 一番(いちばん) 近(ちか)づくのは、9月(がつ)4日(にち)(火曜日(かようび))です」と言(い)っています。
防災(ぼうさい)ハンドブックを 見(み)て、台風(たいふう)が 来(く)る前(まえ)の 準備(じゅんび)を しましょう。
台風(たいふう)が 近(ちか)づいたときは、できるだけ 外(そと)に 出(で)ないように しましょう。

山口県(やまぐちけん)の 防災(ぼうさい)ハンドブック

 

【Attention】
A typhoon is approaching.
According to the weather forecast, “the typhoon (tropical cyclone) will hit Yamaguchi Prefecture on September 4th (Tuesday).”
Please refer to your Emergency Handbook to prepare for when a typhoon comes. When a typhoon approaches, please stay inside as much as possible.

Yamaguchi Prefecture’s Emergency Handbook

 

【注意】
台风正在靠近。
据天气预报预告,台风将于 9月4日(星期二)距离山口县最近。
请参考一下防灾手册,在台风到来时,看看需要做些什么准备?
台风靠近时,请尽量不要外出。
山口县防灾手册

 

【주의】
태풍이 접근하고 있습니다.
일기예보에 의하면「태풍이 야마구치현에 가장 가깝게 접근하는 날은 9월4일(화요일)」입니다.
방재 핸드 북을 보고 태풍이 오기 전에 준비를 합시다.
태풍이 다가올 때는 가급적 밖에 나가지 않도록 합시다.

야마구치 현 방재 핸드북

 

<外国人(がいこくじん)参加者(さんかしゃ)募集(ぼしゅう)>国際(こくさい)交流(こうりゅう)プログラム(ぷろぐらむ)in徳地(とくぢ)2018 International Exchange Program in Tokuji 2018 ※定員(ていいん)に達(たっ)したため、募集(ぼしゅう)を締(し)め切(き)りました。(9/12)

2018年9月1日

山口県の高校生と徳地で国際交流しませんか? 交流スポーツ、国際理解ワークショップ、天体観測、

そば打ち体験など、楽しいイベントがたくさんあります!

 

【日  程】 2018年10月27日(土)・28日(日) 1泊2日

【場  所】 国立山口徳地青少年自然の家・重源の郷(ともに山口市徳地)

【対  象】 山口県内に在住の外国人の方(高校生以上)

【募集人数】 20名(先着順) ※高校生は20名が参加する予定です。

【参 加 費】 2,000円(宿泊費、食費、日本文化体験料、保険代等) ※参加費は当日お支払いください。

【内  容】

10月27日(土) 午前 山口大学常盤キャンパス(8:00)→新山口駅(8:30)

→山口大学吉田キャンパス(9:00)→山口県立大学(9:30)

→国立山口徳地青少年自然の家(10:30)

※貸切バス

オリエンテーション

昼  昼食

午後 TAP(徳地アドベンチャー教育プログラム)

夜  夕食

国際理解ワークショップ

天体観測

【国立山口徳地青少年自然の家泊】

10月28日(日) 午前 朝食国立山口徳地青少年自然の家→重源の郷

重源の郷散策

昼  そば打ち体験・昼食・紙すき体験

午後 重源の郷(14:30)→山口県立大学(15:30)→山口大学吉田キャンパス(16:00)→新山口駅(16:30)→山口大学常盤キャンパス(17:00)

※貸切バス

【そ の 他】 プログラムは日本語で実施します。(※ただし、英語・中国語を話すスタッフがいるので、会話のサポートは可能です。)

宿泊は男女別に分かれて、それぞれ一つの大部屋に宿泊します。

【申 込 み 方 法】 申込用紙をEメール・FAX・郵送のいずれかでお送りください。国際交流協会に申込用紙を直接持って来ても構いません。

※申込用紙は国際交流協会のホームページからダウンロードできます。

【申込み締め切り】平成30年9月29日(土)締め切り(必着)

※先着順。締切り前でも、定員(20名)に達し次第締め切ります。

※定員に達したため募集を締め切りました。(9/12)

◆チラシ Leaflet(外国人用・日本語・Japanese)

◆チラシ Leaflet(For foreign residents, English)

◆申込書 Application(外国人用, For foreign residents)

【主 催】公益財団法人山口県国際交流協会

 お申込み・お問い合せ先】 (公財)山口県国際交流協会

〒753-0082 山口市水の上町1番7号 水の上庁舎3階

TEL:(083)925-7353  E-mail:yiea.info@yiea.or.jp

URL: http://yiea.or.jp/   開館日:火曜日~土曜日(祝日・年末年始を除く)

<高校生募集>国際交流プログラムin徳地2018 ※定員に達したため募集を締め切りました。(9/7)

2018年9月1日

自然豊かな徳地で、県内の在住外国人の方と交流しませんか?

国際理解ワークショップや交流プログラムを通して、国際理解を深めましょう!

 

【日  程】 平成30年10月27日(土)・28日(日) 1泊2日

【場  所】 国立山口徳地青少年自然の家・重源の郷(ともに山口市徳地)

【対  象】 県内に在住又は通学する高校生で、団体行動に適応できる者

【募集人数】 20名(先着順) ※在住外国人(高校生以上留学生等)は20名が参加予定。

【参 加 費】 2,000円(宿泊費、食費、日本文化体験料、保険代等)

※参加費は当日お支払いください。

日付

日程・内容

 

 

10月27日

(土)

午前 山口大学常盤キャンパス(8:00)→新山口駅(8:30)

→山口大学吉田キャンパス(9:00)→山口県立大学(9:30)

→国立山口徳地青少年自然の家(10:30)

※貸切バス

オリエンテーション

昼  昼食

午後 TAP(徳地アドベンチャー教育プログラム)

夜  夕食

国際理解ワークショップ

天体観測

【国立山口徳地青少年自然の家泊】

 

10月28日

(日)

 

午前 朝食

国立山口徳地青少年自然の家→重源の郷

重源の郷散策

昼  そば打ち体験・昼食・紙すき体験

午後 重源の郷(14:30)→山口県立大学(15:30)→山口大学吉田キャンパス(16:00)→新山口駅(16:30)→山口大学常盤キャンパス(17:00)

※貸切バス

※上記スケジュールについては、都合により変更となる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

※プログラムは日本語で実施します。※宿泊は男女別に分かれ、それぞれ一つの大部屋に宿泊します。

【申込方法】所定の申込用紙に必要事項をご記入の上、当協会に郵送またはご持参ください。

※電話・FAX・メールでの申込みは受け付けできません。

※申込書は当協会のホームページからダウンロードできます。

※初めて参加の方を優先とさせていただきます。

【申 込 み】平成30年9月4日(火)受付開始 平成30年9月29日(土)締め切り(必着)

※先着順。締切り前でも、定員(20名)に達し次第締め切ります。

※定員に達したため募集を締め切りました。

◆チラシ(高校生)

◆申込書(高校生)

【主  催】公益財団法人山口県国際交流協会 

 

お申込み・お問い合せ先】 (公財)山口県国際交流協会

〒753-0082 山口市水の上町1番7号 水の上庁舎3階

TEL:(083)925-7353  E-mail:yiea.info@yiea.or.jp

URL: http://yiea.or.jp/   開館日:火曜日~土曜日(祝日・年末年始を除く)

【後  援】山口県、山口県教育委員会、山口県私立中学高等学校協会

「平成30年度留学生ホームビジット交流」のホストファミリー募集!

2018年8月31日

山口県内の大学に在籍している留学生と交流しませんか?週末などお互いの都合の良い時に食事や一緒にお出かけをしていただけるホストファミリーを募集しています。

*交流の形は、原則として、宿泊を伴わない家庭訪問(ホームビジット)です。

 

【対象家庭】 下関市、宇部市、山口市、防府市、周南市・萩市・山陽小野田市周辺にお住まいのご家族

 

【交流期間】 平成30年11月~平成31年2月

*留学生によって帰国する時期が違います。交流期間終了後も帰国しない留学生につきましては、自由に交流を続けていただけます。

 

【申込み方法】

◇申込書 (word A4サイズ) に必要事項を記入して、郵送・Eメール添付、または直接当協会へご提出ください。(FAX不可)

ホームビジット申込書(ホストファミリー)

申込締切:10月6日(土)

 

<お問い合わせ・お申し込み先>

(公財)山口県国際交流協会 担当:岡崎

753-0082 山口市水の上町1-7 水の上庁舎3F

TEL:083-925-7353

Eメール:yiea.info@yiea.or.jp

 

 

9月29日(土)ホストファミリー登録説明会開催!!

ホストファミリーになってみたいけど、どんなふうに留学生と過ごしたら良いの?食事は何を作ればいいの?など・・・不安・疑問をお持ちの方、まずは登録説明会にご参加ください。 ※参加費無料

 

【日時】 平成30年9月29日(土)14:00~15:30

【会場】 山口県国際交流協会 交流ラウンジ

【内容】 ◆留学生ホームビジット交流とは?

◆登録ホストファミリーによる体験談

◆国際交流員による異文化交流体験談

◆質疑応答

説明会申込締切日:9月26日(水)